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ドライアイ改善サプリ!

目の不快感だけでなく、眼病の原因にもなるドライアイ。国内で1,000万人以上、VDT作業(コンピュータ使う作業)者では3人に1人が患者という報告も。眼科では点眼薬が処方されるなどの対処療法がとられます。

 

根本からドライアイを改善したい方におすすめなのが、ドライアイに効くサプリ。アントシアニン、DHA&EPA、ビタミンA、βカロテン、アスタキサンチンといった、目の機能を高めたり、涙を増やす成分を摂ることで、ドライアイは改善。当サイトでは、ドライアイに効くサプリをご紹介。目の潤いをUPしたい方はぜひご覧ください。

 

 

めなりの特徴

めなりは、業界トップクラスのビルベリー配合のドライアイに効くサプリです。1日めやす2粒にビルベリーを170rを配合。ブルーベリーの5倍のアントシアニン!しかも特許製法で吸収率203%に、持続力は2.5倍に。目の機能を高めてドライアイを改善してくれます。さらに目に潤いを与えるβカロテンやアスタキサンチン配合。ルテイン&ゼアキサンチンでVDTの青い光から目を守ります。VDT作業が多いという方におすすめです。

価格 907円
評価 評価5
備考 ビルベリー170r配合

 

 

アサイベリープラチナアイの特徴

アサイベリープラチナアイは、4つの果実がドライアイに効くサプリです。ブルーベリーの18倍ものポリフェノールをもつ、アサイベリー使用。さらにビルベリー、カシス、ブドウ、3種の果実をプラス。アントシアニン、ビタミンA、βカロテン、アスタキサンチン含有で、目の機能向上や涙量をUPしてドライアイを改善。ルテイン配合で目を守る力もプラス。1日めやす1〜4粒。眼精疲労を感じる、ドライアイの方におすすめです。

価格 2,300円
評価 評価4
備考 アサイベリー・3種の果実

 

 

アスタブライトの特徴

アスタブライトは、海と山の恵みでドライアイに効くサプリです。1日めやす3粒に、マキベリー100r配合でアントシアニンをプラスして、目の機能をUP。DHA・EPA、βカロテン5400μgやアスタキサンチン8.1r配合で、目に潤いを与えます。さらにルテイン配合で青色光からも目を守ります。細かい字が読みずらい、目がショボショボするという、ドライアイの方にぜひ。

価格 1,834円
評価 評価3
備考 マキベリー100r配合

 

 

ドライアイに効くサプリ成分

 

ドライアイの症状を緩和させるためには、目の乾燥を防ぐことも効果的ですが、目に良い栄養素をサプリメントから摂取することで、身体の内側からドライアイを予防、改善することができます。今回は、ドライアイに効くサプリメント成分をご紹介します。

 

ルテイン

 

ルテインは目の網膜を保護する働きがあり、ドライアイの原因である目の乾燥を防ぐことができます。また、目の老化を防ぐ効果もあるので、ドライアイだけでなく目のケアに幅広い効果が期待できます。

 

ゼアキサンチン

 

ゼアキサンチンはカロテノイドの一種で、白内障や黄斑変性症などの目の病気の予防に効果が期待できる成分です。ドライアイ位の原因となる活性酸素を無害化する効果があり、目の黄斑部の働きを補助することができます。

 

アントシアニン

 

アントシアニンはドライアイの初期症状に効果的と言われています。アントシアニンを摂取することで、目の機能を高め、涙の分泌を促し、ドライアイを効果的に改善、予防することができます。また、アントシアニンは疲れ目を改善する効果も期待できるので、目を酷使しがちな方にオススメの成分です。

 

ビタミン

 

ビタミン類は目の潤いに欠かせない成分です。涙の分泌を促す働きを高めて、ドライアイを内側から予防、改善することができます。ドライアイに効果的なビタミンとしてあげられるのが、ビタミンA、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンEです。それぞれが目の働きを活性化する効果があるので、バランスよく摂取することでドライアイの改善に大きく役立ちます。

 

ドライアイの原因と症状

 

目が乾く、ごろごろする、メガネやコンタクトレンズを付けているのにものがかすんで見えるという方は、ドライアイの可能性があります。今回は、ドライアイの原因と症状についてご紹介します。

 

ドライアイの大きな原因は目の酷使です。現代人に特に多いのが、スマートフォンやパソコン画面、テレビ画面を長時間見続けることで発症するドライアイです。

 

画面を長時間見続けていると、まばたきの回数が減ってしまい、目の表面を覆っている涙の膜が乾燥し、涙の分泌やバランスが崩れます。これがドライアイに繋がるのです。

 

また、コンタクトレンズの使用もドライアイの大きな原因となります。コンタクトレンズは目の表面を覆っている涙を吸収してしまい、使い続けるほど目が乾燥してしまうのです。

 

その他にも、エアコンの長時間の使用、夜更かし、空気の乾燥、長時間の運転など、ドライアイの原因は数多く身近に潜んでいます。

 

ドライアイの症状

 

ドライアイを発症すると、目が疲れやすくなったり、ものがかすんで見えてしまいます。その他にも、目が乾いた感じがする、ごろごろする、目に不快感があるなどの症状が出てきます。

 

これらの症状が長く続いたり、日常的に多く見られる場合、ドライアイを発症している可能性があります。
目以外にも、肩や首筋が張る、身体全体が疲れやすくなるなどの症状も見られます。心当たりのある方は、最寄りの眼科で適切な診断と治療を受けましょう。

 

ドライアイを放っておくとどんな病気になるの?

 

目の乾燥や不快感、ものが見えにくくなるというドライアイは、現代人の多くが抱えている悩みです。ドライアイは今では身近な病気の一つですが、症状の軽さから放置してしまいがちな方も多く居ます。しかし、適切な治療をせず放置しておくと、ドライアイの症状は深刻化し、様々な病気の原因となります。

 

充血や目の痛み

 

ドライアイは文字通り、目が乾いている状態のことです。スマートフォンやパソコン画面の長時間の使用、空気の乾燥などで目が乾燥することで発症します。目が乾燥した状態を長く放置していると、白目が充血しがちになります。また、まばたきをしていない時に目に痛みを感じるようになります。

 

常習性角膜上皮剥離

 

目の表面が乾燥すると外部からのダメージを受けやすくなり、目の表面に傷ができてしまいます。傷が悪化すると角膜がはがれてしまう常習性角膜上皮剥離という状態になります。常習性角膜上皮剥離が進行すると、視力が低下し、目に慢性的な痛みが生じます。この痛みが酷くなると、目を開けていられなくなってしまうこともあります。

 

常習性角膜上皮剥離は一度発症すると治療をしても再発しやすく、長期間の治療が必要となる場合があります。

 

緑内障

 

ドライアイを放置し続けると、視神経に異常が起こり、目から入った情報を脳内で上手く処理できなくなってしまいます。これが緑内障です。緑内障は症状が進行すると、視力の低下や視野が狭くなっていき、最悪の場合失明に繋がることもあります。

 

ドライアイになりやすい人とは?

 

現代人に多いドライアイですが、ドライアイになりやすい方とそうでない方があります。今回は、ドライアイになりやすい傾向の方をご紹介します。以下に当てはまる方や心当たりのある方は、ドライアイにならないように普段の予防対策をしっかりと行いましょう。

 

パソコン画面を長時間見つめる

 

デスクワークが主となっている現代では、パソコンを使った仕事が多くあります。パソコン画面を注視している際、人間の目はまばたきの回数が無意識に減ってしまい、目の表面が乾いてしまいます。すると、目の表面を覆っている涙の膜が空気に触れ、蒸発しやすくなり、涙の分泌バランスが崩れてしまいます。これがドライアイの原因となるのです。

 

コンタクトレンズの使用

 

コンタクトレンズは、目の表面にある涙の膜を利用して目の表面に浮かばせ、視力を矯正する道具です。
コンタクトレンズを長時間装着していると、涙がコンタクトレンズに吸収され、気が付かないうちに目の表面が乾いてしまいます。

 

日常的にコンタクトレンズを使用している方や、長時間コンタクトレンズを使用している方は、使用していない方に比べ目が乾きやすい傾向にあるようです。

 

夜更かしをする方

 

人間の目夜行性ではなく、太陽が出ている時間に正常に活動するようにできています。そのため、神経やホルモンなどの体内機能は昼間に活発的に働くように作られています。目の働きもその一つで、昼間は涙の分泌が多くなりますが、夜になると分泌量は減っていきます。

 

しかし、夜更かしをする方は涙の分泌量が減った目を使っているので、目が疲れやすくなったりドライアイになりやすい傾向にあります。

 

ドライアイの治し方

 

スマートフォンやパソコンの使用時間が長くなりがちな現代人は、ドライアイに悩む方が多く居ます。今回は、ドライアイをセルフで治す方法をご紹介します。

 

ツボ押しマッサージ

 

目の周辺のツボをマッサージすることで、ドライアイの原因となる涙の分泌の低下を防ぐことができます。鼻の両側にあるのが「清明」というツボです。人差し指と親指で、鼻の両側にある骨を軽く押します。1秒間に1回、リズミカルに押しましょう。

 

眉と目の間にあるのが「天応」というツボです。このツボは、両手の親指の腹を使い押しましょう。親指を上に持ち上げるように押すと上手くツボを刺激できます。

 

小鼻の横、黒目の真下にあるのが「四白」というツボです。両手の人差し指と中指を使いツボを刺激します。人差し指を頬の奥に押し込むようにマッサージしましょう。

 

目薬の使用

 

目薬は目の表面に潤いを与え、目の乾燥を防いでくれます。最近ではドライアイ専用の目薬が数多く販売されているので、自分に合った目薬を使いましょう。目薬を使う際は手を洗い、汚れや雑菌が目に入らないようにします。1回に目薬を多く使うと、有効成分が流れてしまうので、1回の点眼は1滴にするようにしましょう。

 

目を温める

 

目の周りを温めて血行促進をすることで、涙の分泌を促すことができます。目を温めるにはホットタオルが効果的です。タオルを水で濡らし軽く絞って、電子レンジで1分ほど温めるだけで簡単に作れます。ホットタオルを5分から10分ほど目の上に置くと、血行促進をすることができます。

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